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5月1日付けで追加された診療行為は以下の通りです。

診療行為コード 診療行為名 点数
114754050 特別地域訪問看護加算ロ(訪問看護・訪問看護(同一)) 50
160252750 ALK融合遺伝子検査(固形癌(肺癌を除く)) 2500
160252850 PIK3CA遺伝子検査(リアルタイムPCR法)(卵巣明細胞癌) 5000
180856470 特別地域訪問看護加算ロ(精神科訪問看護・指導料) 50

 

5月7日付けで追加されたコメントは以下の通りです。

コメントコード コメント
820101937 処方箋記載により確認(複数名薬剤管理指導訪問料)
820101938 疑義照会により確認(複数名薬剤管理指導訪問料)
820600599 投与期間ア(デュピクセント皮下注)
820600600 投与期間イ(デュピクセント皮下注)
820600601 投与期間ウ(デュピクセント皮下注)
820900005 2 イ CLABSI発生率が地域や全国のサーベイランス(厚生労働省院内感染対策サーベイランス事業等)の報告結果を超えている保険医療機関において、中心静脈用カテーテルを挿入した日から起算して14日以上の当該カテーテルの留置が必要である患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型)
820900006 1 高度肥満(BMI30以上)の患者(固定用内副子(プレート)(1) ストレートプレート(生体用合金1・S)(2)ストレートプレート(生体用合金1・L))
820900007 2 インスリン依存型糖尿病の患者(固定用内副子(プレート)(1) ストレートプレート(生体用合金1・S)(2)ストレートプレート(生体用合金1・L))
820900008 3 重症ハイリスク症例と考えられる患者(高度慢性閉塞性肺疾患、ステロイド使用、両側内胸動脈を使用したバイパス手術を実施した患者、起立時・歩行時に上肢に体重をかける必要のある脳神経疾患患者等)(固定用内副子(プレート)(1) ストレートプレート(生体用合金1・S)(2)及び(生体用合金1・L))
820900009 1 イ 非吸収性縫合糸セット(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
820900010 1 ロ 吸収性局所止血材又はコラーゲン使用吸収性局所止血材(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
820900011 1 ハ 単回使用自動縫合器(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
820900012 2 ア 5Fr以上8Fr以下のイントロデューサーシースを使用した場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
820900013 2 イ 8Frを超えるイントロデューサーシースを使用した症例であって、大腿動脈穿刺部位又は大腿静脈穿刺部位の止血を行った場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
820900014 3 ア 経皮的冠動脈形成術等を実施した患者の早期離床を目的とした大腿動脈穿刺部位の止血を行う場合に、5Fr以上のイントロデューサーシースを使用した場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
820900015 3 イ 経皮的心房中隔欠損閉鎖術等を実施した患者の早期離床を目的とした大腿静脈穿刺部位の止血を行う場合に、6Fr以上12Fr以下のイントロデューサーシースを使用した症例であって、当該患者が手術の翌々日までに帰宅した場合(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料)
820900017 ア 副鼻腔の炎症が強く副鼻腔手術前に点鼻ステロイドまたは全身性ステロイド薬による治療歴がある症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント)
820900018 イ 再発の副鼻腔炎に対する再手術の症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント)
820900019 ウ 副鼻腔手術後の内視鏡画像検査で中鼻道あるいは各副鼻腔自然口が狭く再閉鎖のリスクが高いと判断される症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント)
820900020 エ 慢性鼻副鼻腔炎の再発又は難治化のリスクが高い症例(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント)
820900030 2アa 同一入院期間中においてCLABSIを2回以上繰り返している患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
820900031 2アb 小児等の中心静脈カテーテル挿入が可能な血管が限定される患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
820900032 2アc 人工弁、人工血管グラフト、心血管系電子デバイス(ペースメーカー等)等を体内に留置しており、CLABSIによる続発症が重篤化する危険性が高い患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
820900033 2アd 好中球減少患者、熱傷患者、臓器移植患者、短小腸患者等のCLABSIの危険性が高い易感染患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
820900034 2イ CLABSI発生率が地域や全国のサーベイランス(厚生労働省院内感染対策サーベイランス事業等)の報告結果を超えている保険医療機関において、中心静脈用カテーテルを挿入した日から起算して14日以上の当該カテーテルの留置が必要である患者(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型)
820900035 ア BMIが30以上の肥満症の患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
820900036 イ 糖尿病患者のうち、ヘモグロビンA1c(HbA1c)がJDS値で6.6%以上(NGSP値で7.0%以上)の者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
820900037 ウ ステロイド療法を受けている患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
820900038 エ 慢性維持透析患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
820900039 オ 免疫不全状態にある患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
820900040 カ 低栄養状態にある患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
820900041 キ 創傷治癒遅延をもたらす皮膚疾患又は皮膚の血流障害を有する患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
820900042 ク 手術の既往がある者に対して、同一部位に再手術を行う患者(局所陰圧閉鎖処置用材料)
820900043 ア BMIが30以上の肥満症の患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
820900044 イ 糖尿病患者のうち、ヘモグロビンA1c(HbA1c)がJDS値で6.6%以上(NGSP値で7.0%以上)の者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
820900045 ウ ステロイド療法を受けている患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
820900046 エ 慢性維持透析患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
820900047 オ 免疫不全状態にある患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
820900048 カ 低栄養状態にある患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
820900049 キ 創傷治癒遅延をもたらす皮膚疾患又は皮膚の血流障害を有する患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
820900050 ク 手術の既往がある者に対して、同一部位に再手術を行う患者(陰圧創傷治療用カートリッジ)
820900051 2 アa 同一入院期間中においてCLABSIを2回以上繰り返している患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型)
820900052 2 アb 小児等の中心静脈カテーテル挿入が可能な血管が限定される患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型)
820900053 2 アc 人工弁、人工血管グラフト、心血管系電子デバイス(ペースメーカー等)等を体内に留置しており、CLABSIによる続発症が重篤化する危険性が高い患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型)
820900054 2 アd 好中球減少患者、熱傷患者、臓器移植患者、短小腸患者等のCLABSIの危険性が高い易感染患者(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型)
830900002 3週間を超えて算定する詳細な理由(非固着性シリコンガーゼ);
830900003 前回算定日を起算日として3か月以内に算定する詳細な理由(水循環回路セット);
830900004 2個以上算定する詳細な理由(膀胱瘻用カテーテル);
830900005 3週間を超えて算定する理由及び医学的な根拠(局所陰圧閉鎖処置用材料);
830900006 60個を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料);
830900007 30枚を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料((2) 接続用材料・シール型));
830900008 4枚以外の枚数を算定する理由(体表面用電場電極((1)膠芽腫用));
830900009 遠位端可動型治療用を使用する医学的な根拠(血管造影用マイクロカテーテル(3) 遠位端可動型治療用);
830900010 重症慢性閉塞性肺疾患(COPD)患者に対する気管支バルブの留置による治療を実施する医学的な根拠(血管造影用マイクロカテーテル(4) 気管支バルブ治療用);
830900011 1 症状詳記(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型);
830900012 3 対象患者のアレルギー歴(中心静脈用カテーテル(1)中心静脈カテーテル 抗菌型);
830900014 2個以上算定する詳細な理由(腎瘻又は膀胱瘻用材料);
830900015 2個以上算定する詳細な理由(経皮的又は経内視鏡的胆管等ドレナージ用材料);
830900016 10歳以上の患者に対して使用した医学的理由(脊椎固定用材料(6)脊椎スクリュー(伸展型));
830900017 詳細な理由(人工肩関節用材料(3)切換用);
830900018 詳細な理由(上肢再建用人工関節用材料);
830900019 詳細な理由(下肢再建用人工関節用材料);
830900020 カスタムメイド人工関節、カスタムメイド人工骨又はカスタムメイド人工骨プレートを用いる詳細な理由(カスタムメイド人工関節及びカスタムメイド人工骨);
830900021 人工内耳用材料の交換を実施する医学的必要性(人工内耳用材料);
830900022 永久留置型・特殊型を算定する理由及び医学的な根拠(気管・気管支・大静脈ステント(2)永久留置型・特殊型);
830900023 前回算定日を起算日として3か月以内に算定する詳細な理由(補助人工心臓セット(1)体外型・小児用);
830900024 植え込み後に再度植え込む必要が生じた理由(補助人工心臓セット(2)植込型(非拍動流型));
830900025 前回算定日を起算日として3か月以内に算定する詳細な理由(補助人工心臓セット(3)水循環回路セット);
830900026 使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・高度屈曲対応型);
830900027 脳血管用・紡錘型を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・紡錘型);
830900028 脳血管用・橈骨動脈穿刺対応型を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・橈骨動脈穿刺対応型);
830900029 脳血管用・自己拡張型を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(2)脳血管用・自己拡張型);
830900030 分枝血管用を使用する医療上の必要性(ガイディングカテーテル(5)分枝血管用);
830900031 3個以上使用する医学的必要性(血管内手術用カテーテル(2)末梢血管用ステントセット・生体吸収・再狭窄抑制型);
830900032 使用した理由及び症状詳記(血管内手術用カテーテル(3)PTAバルーンカテーテル・再狭窄抑制型);
830900033 一般型バルーンカテーテルでは拡張が困難であると判断した医学的根拠(血管内手術用カテーテル(3)PTAバルーンカテーテル・ボディワイヤー型);
830900034 頸動脈用ステント併用型・経頸動脈型を使用する医療上の必要性(血管内手術用カテーテル(7)血管内血栓異物除去用留置カテーテル ・頸動脈用ステント併用型 エ経頸動脈型);
830900035 リード一体型ペースメーカー抜去用カテーテルを使用する医療上の必要性(血管内手術用カテーテル(8)血管内異物除去用カテーテル・リード一体型ペースメーカー抜去用カテーテル);
830900036 経皮的血管形成術前の患者の病変部の所見(血管内手術用カテーテル(16)下肢動脈狭窄部貫通用カテーテル);
830900037 使用する医療上の必要性(血管内手術用カテーテル(16)下肢動脈狭窄部貫通用カテーテル);
830900038 患者の血管病変部の所見(直径を含む。)(血管内手術用カテーテル(17)血管塞栓用プラグ);
830900039 2個以上使用する医学的必要性(血管内手術用カテーテル(21)脳動脈瘤治療用フローダイバーターシステム);
830900040 大動脈分岐部用フィルターセットの使用が適切であると判断した医学的根拠(血管病変部の画像所見等を含む。)(血管内手術用カテーテル(23)大動脈分岐部用フィルターセット);
830900041 16歳以上の患者に対して使用する医学的理由(人工血管(3)短期使用型);
830900042 症状詳記(両室ペーシング機能付き植込型除細動器);
830900043 外科手術が第一選択とならない旨(大動脈用ステントグラフト(1)腹部大動脈用ステントグラフト(メイン部分));
830900044 治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(1)腹部大動脈用ステントグラフト(メイン部分));
830900045 1回の手術に対して複数個算定する医学的必要性(大動脈用ステントグラフト(1)腹部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・標準型);
830900046 1回の手術に対して複数個算定する医学的必要性(大動脈用ステントグラフト(2)腹部大動脈用ステントグラフト(補助部分));
830900047 複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分));
830900048 使用した部位の主要分岐血管名(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・血管分岐部対応型);
830900049 治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型);
830900050 (複数個使用する場合のみ記載)複数個の当該材料による治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型);
830900051 当該材料による治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型);
830900052 (複数個使用する場合のみ記載)複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(3)胸部大動脈用ステントグラフト(メイン部分)・中枢端可動型);
830900053 複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(4)胸部大動脈用ステントグラフト(補助部分)・分枝血管部分連結型);
830900054 複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト(5)大動脈解離用ステントグラフト(ベアステント));
830900055 複数個の治療が適応となる旨(大動脈用ステントグラフト (6)胸部大動脈用ステントグラフト(分枝血管部分));
830900056 血管内超音波プローブと血管内光断層撮影用カテーテルを同時に使用する医学的必要性(血管内光断層撮影用カテーテル);
830900057 40枚を超えて使用する医学的必要性(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(重症熱傷に対し使用する場合));
830900058 症状詳記(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(重症熱傷に対し使用する場合));
830900059 症状詳記(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合));
830900060 c 治療間隔(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合));
830900061 症状詳記(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮);
830900062 c 治療間隔(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮);
830900064 使用する医療上の必要性及び軟骨欠損面積等を含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(2)自家培養軟骨);
830900065 角膜上皮幹細胞疲弊症の重症度を含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(3)自家培養角膜上皮);
830900066 角膜上皮幹細胞疲弊症の重症度を含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(4)自家培養口腔粘膜上皮);
830900067 角膜上皮幹細胞疲弊症の癒着スコアを含めた症状詳記(ヒト自家移植組織(5)ヒト羊膜基質使用自家培養口腔粘膜上皮);
830900068 40枚を超えて使用する医学的必要性(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合));
830900069 医療上の必要性及び合併症等について患者に説明を行った旨(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合));
830900070 医学的理由(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合));
830900071 セット(肋骨間用、肋骨腰椎間用又は肋骨腸骨間用)を3セット以上を算定する医学的根拠(胸郭変形矯正用材料(1)肋骨間用(2)肋骨腰椎間用(3)肋骨腸骨間用);
830900072 部品連結用・横型を用いる場合であってセット(肋骨間用、肋骨腰椎間用又は肋骨腸骨間用)を2セット以上算定する医学的根拠(胸郭変形矯正用材料(1)肋骨間用(2)肋骨腰椎間用(3)肋骨腸骨間用);
830900073 使用した患者の体重(経皮的動脈管閉鎖セット(2)動脈管内留置型);
830900074 使用する理由及び医学的根拠(経皮的動脈管閉鎖セット(2)動脈管内留置型);
830900075 使用する理由及び医学的根拠(植込型心電図記録計);
830900077 1回の手術で2セット以上使用する医療上の必要性(椎体形成用材料セット);
830900078 患者の平均骨導聴力レベル、植込型骨導補聴器を使用する必要がある理由、既存の治療の結果等(植込型骨導補聴器);
830900079 症状詳記(気管支手術用カテーテル);
830900080 局所遺残再発食道癌に対し2本目を算定する場合の内視鏡所見(半導体レーザー用プローブ);
830900081 切除不能な局所進行又は局所再発の頭頸部癌に対し一連の使用につき8本を超えて算定する理由(半導体レーザー用プローブ);
830900082 人工中耳用材料を使用する理由及び医学的な根拠(人工中耳用材料);
830900083 末梢血管用ステントグラフトを使用する理由及び医学的な根拠(末梢血管用ステントグラフト);
830900084 画像所見(末梢血管用ステントグラフト);
830900085 複数個の治療が適応となる旨(末梢血管用ステントグラフト(3)腹部大動脈分枝血管対応型);
830900086 使用する医療上の必要性及び使用した日数を含めた症状詳記(補助循環用ポンプカテーテル(2)高流量型);
830900087 4枚以外の枚数を算定する理由(体表面用電場電極 (1)膠芽腫用);
830900088 治療が最適であると判断した評価内容(経皮的僧帽弁クリップシステム);
830900089 ハイドロゲル型の対象となる理由(放射線治療用合成吸収性材料 (1)ハイドロゲル型);
830900090 (交換時のみ記載)交換する医学的必要性(横隔神経電気刺激装置);
830900091 使用する理由及び医学的根拠(経皮的左心耳閉鎖システム);
830900092 使用する医学的根拠(経皮的卵円孔開存閉鎖セット);
830900093 使用する理由及び医学的根拠(人工顎関節用材料);
830900094 1月あたり60個を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料);
830900095 1月あたり30枚を超えて算定する医学的必要性(人工鼻材料(2)接続用材料・シール型);
830900096 使用する理由及び医学的根拠(植込型骨導補聴器(直接振動型));
830900097 使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(1)ペプチド由来吸収性局所止血材);
830900098 4mlを超える量を使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(1)ペプチド由来吸収性局所止血材);
830900099 使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(2)鉱物由来非吸収性局所止血材);
830900100 20gを超える量を使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(2)鉱物由来非吸収性局所止血材);
830900101 使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(3)アミノ酸由来非吸収性局所止血材);
830900102 3gを超える量を使用する医学的必要性(消化器内視鏡用止血材(3)アミノ酸由来非吸収性局所止血材);
830900103 0.3gを超える量を使用する医学的必要性(脳神経減圧術用補綴材);
830900104 他の外科手術が困難な理由及び前立腺体積(前立腺用インプラント);
830900105 5個以上使用する医学的必要性(前立腺用インプラント);
830900106 使用する必要がある理由及び既存療法の結果(ヒト羊膜使用創傷被覆材);
830900107 使用する医療上の必要性及び受傷面積等を含めた症状詳記(自家皮膚細胞移植用キット);
830900108 2個以上使用する医学的必要性(経消化管胆道ドレナージステント);
830900109 使用する医学的な根拠(前立腺組織用高圧水噴射システム);
830900110 5個以上使用する医学的な根拠(気管支用バルブ);
830900111 肺切除術又は胸腔鏡下肺切除術が適応とならない又は実施困難な理由(気管支用バルブ);
830900112 使用する前の患眼の最良矯正視力及び角膜内皮細胞密度(培養ヒト角膜内皮細胞・調製・移植キット);
830900113 弁置換術が適応とならない医学的な理由(弁周囲欠損孔閉鎖セット);
830900114 使用する医学的必要性(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント);
830900115 3個以上使用する医学的必要性(薬剤溶出型吸収性副鼻腔用ステント);
830900116 使用する医学的必要性(上腕静脈用カテーテル);
830900117 使用する医療上の必要性及び軟骨欠損面積等を含めた症状詳記(軟骨修復材);
830900118 使用する医学的必要性(冷凍アブレーション用バルーンカテーテル);
830900119 3個以上使用する医学的必要性(腎神経焼灼術用カテーテル);
830900120 3個以上使用する医学的必要性(経皮的三尖弁クリップシステム);
830900121 用いた治療が最適であると判断した評価内容及び症状詳記(経皮的三尖弁クリップシステム);
830900122 1症状詳記(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型);
830900123 3対象患者のアレルギー歴(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型);
830900125 10mLを超える量を使用する理由(口腔粘膜保護材);
830900126 8本を超えて算定する理由(半導体レーザー用プローブ);
830900131 同一箇所に対して2回以上移植した医学的理由(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮・調整・移植キット);
830900132 移植箇所(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮・調整・移植キット);
830900133 4 使用する医療上の必要性(経皮的血管形成術用穿刺部止血材料);
842600075 IGAスコア(サイバインコ錠50mg等);
842600076 全身のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等);
842600077 頭頸部のEASIスコア(サイバインコ錠50mg等);
842600078 IGAスコア(デュピクセント皮下注);
842600079 全身のEASIスコア(デュピクセント皮下注);
842600080 頭頸部のEASIスコア(デュピクセント皮下注);
842600081 IGAスコア(リンヴォック錠7.5mg等);
842600082 全身のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等);
842600083 頭頸部のEASIスコア(リンヴォック錠7.5mg等);
842600085 PD-L1陽性を確認した検査の検査結果(発現率)(リブタヨ点滴静注350mg);
842900001 d 回数(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合))
842900002 c 治療間隔(日数)(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合))
842900003 d 治療回数(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合))
842900004 e 一連の治療において使用することを計画している枚数(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合))
842900005 移植回数(ヒト自家移植組織(1) 自家培養表皮・調整・移植キット)
842900006 4 (2のイに該当する患者に対して使用する場合)CLABSI発生率及び参考とした地域や全国のサーベイランスにおけるCLABSI発生率(中心静脈用カテーテル(1) 中心静脈カテーテル・抗菌型);
842900007 d 回数(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮);
850100537 算定の根拠となった要件ウの年月日(急性期リハビリテーション加算)(脳リハ)
850900001 使用開始年月日(在宅血液透析用特定保険医療材料((2)吸着型血液浄化器(β2-ミクログロブリン除去用)))
850900002 処置開始年月日(局所陰圧閉鎖処置用材料)
850900003 使用開始年月日(人工腎臓用特定保険医療材料(3)吸着型血液浄化器(β2-ミクログロブリン除去用))
850900004 a 治療開始年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合))
850900005 b 治療終了予定年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(先天性巨大色素性母斑に対し使用する場合))
850900006 a 治療開始年月(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮)
850900007 b 治療終了予定年月(ヒト自家移植組織(1)自家培養表皮)
850900008 a 治療開始年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合))
850900009 b 治療終了予定年月(ヒト自家移植組織 (1) 自家培養表皮(非外科的治療が無効又は適応とならない白斑に対し使用する場合))
850900010 処置開始日(局所陰圧閉鎖処置用材料)
850900011 処置開始年月日(腹部開放創用局所陰圧閉鎖キット)
850900012 筋電図検査の実施年月日(横隔神経電気刺激装置)
850900013 (初回導入時のみ記載)実施年月日(横隔神経電気刺激装置)

 

5月22日付けで追加された診療行為は以下の通りです。

診療行為コード 診療行為名 点数
188033670 医療観察特別地域訪問看護加算 50

 

5月22日付けで追加された医薬品は以下の通りです。

医薬品コード 医薬品名 薬価
622969301 ジンタス錠25mg 145.6
623011601 ウプトラビ錠0.8mg 6272.2
623012401 アムベルビスト静注2mL 25.79% 2261
623012501 アムベルビスト静注シリンジ5mL 25.79% 4930
623012601 アムベルビスト静注シリンジ7.5mL 25.79% 7098
623012701 アムベルビスト静注シリンジ10mL 25.79% 9193
623013201 オルミエント内用懸濁液2mg/mL 15mg7.5mL 60682.4
623015401 インレビックカプセル100mg 11137.4
623015901 ドジョルビ内用液100% 500mL 734770
623018101 ソホノスカプセル1mg 46062.1
623018201 ソホノスカプセル1.5mg 57114.9
623018301 ソホノスカプセル2.5mg 95190.7
623018401 ソホノスカプセル5mg 190381.3
623018501 ソホノスカプセル10mg 355689.5
623018601 アラグリオ原末分包1.5g 75985.9
629701601 アムシェプリ 18瓶 55306737
629701701 ゾルゲンスマ髄注 1.67E+08
629701801 アクーゴ脳内移植用注 72716528
629939101 ブーレンレップ点滴静注用70mg 923754
629939501 エンスプリング皮下注120mgオートインジェクター 1mL 1152032
629939601 ウステキヌマブBS点滴静注130mg「CT」 26mL 97928
629939801 オマリズマブBS皮下注75mgシリンジ「CT」 0.5mL 8044
629939901 オマリズマブBS皮下注150mgシリンジ「CT」 1mL 14602
629940001 オマリズマブBS皮下注75mgペン「CT」 0.5mL 8044
629940101 オマリズマブBS皮下注150mgペン「CT」 1mL 14602
629940401 ウステキヌマブBS皮下注45mgシリンジ「ニプロ」 0.5mL 131408
629940501 デノスマブBS皮下注120mgRM「F」 1.7mL 23481
629940601 ゴリムマブBS皮下注50mgシリンジ「F」 0.5mL 67615
629940701 ウステキヌマブBS皮下注90mgシリンジ「F」 1mL 254206
629940801 トシリズマブBS点滴静注80mg「MA」 4mL 6687
629940901 トシリズマブBS点滴静注200mg「MA」 10mL 16717
629941001 トシリズマブBS点滴静注400mg「MA」 20mL 33434